なんといっても一番自信があるのは「操作が簡単である。」という事です。
運送業システムでの一連の流れが運送業者の仕事の流れに一致しているからです。
まず、日々の配車記録を入力してください。
(トラック丸ごとタイプ配車入力画面)
(単価数量タイプ配車入力画面)

この配車記録が、「得意先別配車記録」、「下払先別入力(自社便でしたら運転手別と同じ)」や「車番別配車記録」と連動して表示編集が出来るようになっています。
もちろん、逆パターンで先に「得意先別配車記録」を入力しても他の全てに連動しています。
実は、たったこれだけで「請求書」はもちろん「運賃確認表」や「入金予定表」までも出来上がってしまいます。
元々このシステムを作るきっかけはパソコン教室に3日ほど通ったパソコン初心者だった方が「EXCEL(エクセル)で請求書を作りたい」と言われたことが始まりでした。
「んーーーー、教えるのはいいが後が大変そうだ」と口には出しませんでしたが「システム作っちゃいましょう!」と言ってしまった自分がそこにいました。
ですから「パソコンはまだ慣れていない」、「これからパソコンを使おうと思っている」そういう方には特にお勧めです。
(お試し利用できますので、とりあえずダウンロードしてみてください)
運送業向け請求書発行システムはその名のとおり、運送業の請求書の発行に特化したソフトです。
うん十万、うん百万するような豪華なシステムとは違い、「GPS連動」だのそんな機能はありません。
しかし、「請求書しか出せないのか?」というと実に多彩な帳票を出力することが出来るようになっています。
事務処理で必ず発生する様々な処理がこのソフトで可能になっています。
「運賃確認表」、「入金予定表」、「支払予定表」などの帳票はもちろん「送付状」や「封筒」まで印刷が出来ます。
また、入金処理や支払処理を行うことにより、「売掛台帳」や「買掛台帳」などの会計帳票も出力できます。(基本版は除く)
(お試し利用できますので、とりあえずダウンロードしてみてください)
通常ネットワーク対応と言うだけで100万円程度の金額に跳ね上がります。
でも、このシステムは一つのライセンスキーをご購入いただくだけでネットワーク対応となります。
と、言うかこの「運送業向け請求書発行システム」はMicrosoftAccess(マイクロソフトアクセス)で作成したので何もしなくてもネットワーク対応と言うことになってしまったのです。
MicrosoftAccess(マイクロソフトアクセス)自体がネットワーク対応だったんですね。
経験値ですが5台程度までは問題ないようです。
(お試し利用できますので、とりあえずダウンロードしてみてください)
ちょっと「請求書の様式を変更したい」とか「こんな帳票がほしい」とか、そのご要望にお応えします。
ご自分の会社にあわせてよりよいシステムへ変更させていただきます。
また、この運送業向け請求書発行システムは基本版を除き、ソース公開となります。
ご自分でカスタマイズをしたり、お知り合いの方にカスタマイズを依頼することも可能です。
(お試し利用できますので、とりあえずダウンロードしてみてください)
車両ごとの経費の管理をしたいと言うご要望が増えてきました。
そのため、簡易版ではありますが、Excel(エクセル)に車両ごとの売り上げ等を出力するプログラムを作成いたしました。
個別に対応いたしますのでご連絡ください
(お試し利用できますので、とりあえずダウンロードしてみてください)